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勉強会「健康福祉分野での効果的なフェイスブックの活用法」(第2回)について


rdこのたび、仙台フィンランド健康福祉センター研究開発館では、健康福祉分野における製品開発や専門職者間の情報交換等でフェイスブック(Facebook)を活用したいという方を対象に、勉強会を開催いたします。

2回目の開催となる今回は3部構成とし、1回目に参加された方でも今回初めての方でもご参加いただけるようにしておりますので、ぜひご参加ください。


【フェイスブックとは?】:世界全体で7億人、日本でも1,000万人以上のユーザーがいるフェイスブックは、単なる情報発信だけでなく、事業・業務を進める上での人的交流や情報交換をサポートする双方向のコミュニケーション・ツールとしても効果的に活用することが可能なソーシャルネットワーキングサービスです。また、3月11日の東日本大震災の際には、知人等の状況確認ツールとして使われるなど、緊急時の情報交換手段にもなりえます。


テーマ

健康福祉分野での効果的なフェイスブックの活用法(第2回)

日時

平成23年10月18日(火)18:30−21:00

 第1部:18:30-19:00『SNSとは?フェイスブックとは?』(入門編)
 第2部:19:05-20:05『健康福祉分野での効果的なフェイスブックの活用法(活用編)』
    (第1回勉強会とは内容が異なります)
 第3部:20:05-21:00『はじめてのフェイスブック 新規登録のお手伝い(超入門編)』
    (第3部に参加される方はできるだけ、無線LANの利用できるPCを持参下さい)

※今回初めて参加される方は第1部から、前回の勉強会に参加された方は第2部からのご参加をお勧めします。また、これからフェイスブックを始める方は第3部もぜひご参加ください。無線LANを利用できるPCをご持参頂ければ、その場で、フェイスブックの登録までをサポートいたします。

場所

仙台フィンランド健康福祉センター研究開発館 カンファレンスルーム

※当センター(および周辺)には十分な駐車場がございませんので、公共交通機関等によりご来館くださるようお願いいたします。

講師

仙台市経済局産業創出部産業プロジェクト推進課
相田 信吉 氏

講師
プロフィール

システムエンジニアとして約20年、民間企業で勤務。今年4月から社会人採用で仙台市職員となる。何ごとも”民間のアタマ”で考える、市役所の中ではユニークな存在。プロジェクトマネージャー、プロジェクトマネジメントプロフェッショナル(PMP)、マイクロソフト認定 IT プロフェッショナル(MCITP)などIT系の資格を多数取得。

(講師メッセージ)フェイスブックは進化し続けており、私もずっと勉強中です。この勉強会では、いままでフェイスブックに縁がなかった初心者の方々でも、無理なく使いこなせるよう、なるべく丁寧にサポートいたします。皆様ふるってご参加ください。

対象

健康福祉分野の製品サービスに関する情報発信等や専門職者間の情報交換等でフェイスブックを活用したいという方

定員

30名

参加費

無料

申込

以下の項目をご記入の上、メールまたはファックスにてお申込み下さい。
 1)参加者氏名・所属
 2)参加種別
   第1部から / 第2部から
   ※第3部の参加可否は当日受講時に決めて頂いてかまいません
 3)今回のセミナーで特に関心があること(任意)

※今回が初めての参加の方は下記の回答もお願いいたします
 4)仕事の内容
   製造・IT・介護・医療・営業・研究開発・総務・管理部門・その他(     )
 5)普段、使用しているものを教えてください(仕事、プライベート問わず)
   PC(インターネット、メール、その他)
   携帯電話(インターネット、メール、その他)
   スマートフォン(インターネット、メール、その他)
   フェイスブック
   ツイッター
   ミクシィ

締切

平成23年10月14日(金) (定員に達し次第、締め切ります。)

お申込み
お問合せ先

研究開発館までお願いいたします。
担当:畠山、名古屋

その他

TwitterやFacebookでも随時情報提供を行っておりますので、ぜひご活用ください。